大昔のスケッチから ― 2017/01/05
もう五日、元旦の家族団欒の楽しかったことを反芻しながら、チョット独り暮らしの淋しさを柄にもなく感じる。
う〜ん 早くアトリエに行って絵にのめり込みたいな。
今年こそは、毎日家でも絵を描きたいと思っていたのに。
湘南に住んでた頃は、家から見える景色に魅せられ、広縁の丸いテーブルにスケッチブックを拡げて無心に浸り込んだ。
ただ描くのが楽く、欲もなかったあの頃が懐かしい。
夫が定年になって、不便だけど静かで自然がイッパイの地に初めて住んだから何もかもが珍しく、ワクワクする毎日だった。
富士山も、海も時々刻々変化する、夕陽もダイナミックだったな。
独りでは怖くて絶対住めないし、今の便利さに感謝しつつも、そういう経験して楽しい思い出をイッパイ味合わせてくれた夫に有り難う と。
添付絵を捜してて余計なお喋りです。
江ノ島が見える方向で、富士山はずっと左です。
隅っこにH3.1.4と記入してあったのが嬉しくて つい。
う〜ん 早くアトリエに行って絵にのめり込みたいな。
今年こそは、毎日家でも絵を描きたいと思っていたのに。
湘南に住んでた頃は、家から見える景色に魅せられ、広縁の丸いテーブルにスケッチブックを拡げて無心に浸り込んだ。
ただ描くのが楽く、欲もなかったあの頃が懐かしい。
夫が定年になって、不便だけど静かで自然がイッパイの地に初めて住んだから何もかもが珍しく、ワクワクする毎日だった。
富士山も、海も時々刻々変化する、夕陽もダイナミックだったな。
独りでは怖くて絶対住めないし、今の便利さに感謝しつつも、そういう経験して楽しい思い出をイッパイ味合わせてくれた夫に有り難う と。
添付絵を捜してて余計なお喋りです。
江ノ島が見える方向で、富士山はずっと左です。
隅っこにH3.1.4と記入してあったのが嬉しくて つい。


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