整形外科医院に2021/02/06

脚も近くの鍼灸院で治療していただいたお陰で、少し遠出も出来そうな状態になって本当に感謝でした。

やっと一年前まで診て戴いてた整形外科医院まで歩けそうと朝早く出掛けたが途中は不安でイッパイ。
何とか辿り着いたら待合室は多くの方が待って居られた。

呼ばれて久し振りの先生のお顔が懐かしくてホッとする。
レントゲンやいろいろの検査の後で、リハビリ室で何種類かの〜

個人差は有っても。加齢は厳しいなって、痛感させられます。
ま 責任の無い身で時間はタップリあるもの、しばらくお世話になろうと。

ちょっと希望が湧きました。

今日はスケッチは出来なくて、行く道で見かけた植え込みの紅い葉に惹かれて。
そろそろ春めいてきたかなと公園にも行きたいです。

コメント

_ カクジイ ― 2021/02/07 07:56

「86歳ブロガーの毎日がハッピー、毎日が宝物」を手にいれました
これから読むところです。

_ カーリー ― 2021/02/08 05:06

寒い日もありますが、暖かい日も。毎日散歩してると、春の草花サンガイソウ(ホトケノザ)のピンク色が目につくようになりました。どこかでは、たんぽぽの花が一輪咲いていたとか。着実に春が近づいてますね。

_ 加藤由規枝 ― 2021/02/08 08:44

昭和2年1月のお生まれの紳士から昭和6年3月生まれの方まで、コロナが影響したのか外へ行けない体の状態だと、昨日奥様が涙ながらに話してくださり、「加齢は経験したことないことだから」という大正8年生まれだった女性の言葉を噛み締めました。美海さんは意欲がおありで抜群の記憶力を生かし、昭和の大切な思い出を私たちにお聞かせください。

_ 美海 ― 2021/02/11 11:39

カクジイさん
うわあ 有難うございます!
恥ずかしいですが、嬉しいです。
これをご縁に、これからもどうぞ宜しくお願いします。

_ 美海 ― 2021/02/11 11:45

カーリーさん
ほんと なんとなく春の気配が伝わってきます。
私も、何とか外歩きを日課に出来るようになりたいです。

_ 美海 ― 2021/02/11 11:59

加藤由規枝さん
高齢社会の現実を、自分も含めてイロイロ考えさせられます。
両親ともに末っ子、私はその末っ子で、皆早く(当時の平均年齢)で亡くなって 当時を知る人は誰も居ません。
次の世代のために家族の思い出を書き残したいとは思ってるのですが、コチラの記憶も怪しいです^^;

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