描きぞめ2020/01/28

昨日は、風邪気が未だ抜けなくて、何時も診て戴いてる先生の診察日でもあったので、思い切って病院に。
9時過ぎに行ったら、もう控え室は満員。

予約なしだったので随分、待ったけれどその間に検査や、久し振りに点滴もして戴いた。
8年前に手術して戴いて以来、ずっとお世話になってる。

あの時は胆石摘出の手術が決まって、入院してたときに東日本大震災が有ったから忘れられない。
お若い看護師さんが身をていしてかばって下さって感謝でイッパイでした。

全部 済んで薬局でお薬戴いて帰宅したら、もう夕方でホッとしながらも疲れました。

いろいろお世話になりながらこの歳まで生かせてもらってるのだもの、と柄に無く殊勝な気持ちに。

先日描きかけたシクラメンもすっかり姿が変ってしまったので、取り敢えずペンで写生してみました。

コメント

_ カーリー ― 2020/01/30 13:15

ペン画のシクラメンいいですね。私もペン画描いてみたいです。ペン画で描いて、ほんのちょっぴり色をのせて、淡い感じに描けたらいいなと思います。8年前にも手術をなさったことがあるのですか。いろいろ大変な経験なさっているのですね。私は幸いなことに、お産で2回の幸せな入院しかしたことがありません。手術って聞くとこわいです。入院中の地震も怖かったでしょうね。不安になりますよね。

_ 美海 ― 2020/01/30 21:25

カーリーさん
脚が弱くなってアトリエに通えなくなったら、独りでは絵もなかなか描けなくなりました。
なんとか続けたいと思っているのですが水彩画、難しいです。
カーリーさんはお丈夫で羨ましいです。
私は病院には何度も入院してお世話になってます。
地震の時だけは、マンションに独りで居るより心丈夫でした。
8階で横揺れが酷く、物が落ちて酷い状態だったそうです。

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