昨日の余韻に浸りながら2018/04/28

昨日の興奮覚めやらず、何だかボーッとしてもう夕暮れに。

最後の部屋に有ったクロード・モネの「睡蓮の池、緑の反映」は、
唯一の撮影自由だったけれど、いっぱいの方々がカメラを向けられてて辛うじて端のほうから。

解説によると、本邦初公開で、高さ2メートル×幅4メートルの大作。
モネの睡蓮は過去に観に行った記憶が有るが、こんな大きい画面のは初めてでした。

昨日は次々と、画集でお馴染みの画にも出会ったが、タッチや量感が迫って来て見入りました。
好きだったブラックの初めて見る「ヴァイオリニスト」、旋律が聞こえてくるような抽象画で素敵、やっぱりいいな。

添付写真は、何とか撮った記念のモネの大作を。

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