一夜明けて2018/01/23

朝から抜けるような青空に陽光が溢れてる。
樹々の枝にこんもり積もって見事だった雪も、ドサッ、ドサッと大きな音で落ちて元の裸樹に。

以前なら,喜んで公園のお山などを観に行ったものだけど、遠くなったし,脚にも自信が無くて近くの景色を楽しみました。
でもTV見ると今日も交通機関はタイヘンだったみたい。

部屋の片付けも、あと一息です。
場所を取ってたパソコンも一台にして、壁に自分の絵を大小4点掛けて貰って我が家って感じに。

慣れて来たら、優しさに甘えてばかりいないで家族の一員として出来ることは分担しなくてはと思うようになりました。
能力は別問題にして。

添付写真は今日の青空と残雪の上の裸樹の影。